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2011/02/16

ダイイング・アイ(2007) - 東野圭吾

読んだ

ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11)ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11)
(2011/01/12)
東野 圭吾

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久しぶりの「東野圭吾」の本。人気作家になったから作品の質が落ちちゃった? がっかりな作品でした

中途半端なホラー要素、中途半端なエロ要素、中途半端なミステリー要素 いったい何がしたかったのか。っていうか色々と設定に無理がありすぎるわ。

「容疑者Xの献身」以降の作品で「容疑者Xの献身」までとは言わないが、「白夜行」とか「変身」とか「秘密」ぐらいの面白い作品あるの? この程度の作品なら誰でも書けるんじゃない? 個人的には「天空の蜂」みたいな「東野圭吾」でしか書けない作品を頼むよ。

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